スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき|1月27日(火)〜4月12日(日)東京都美術館で開催!自然と共に生きる北欧芸術の世界へ

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

東京都美術館開館100周年を記念し、スウェーデン国立美術館の全面協力のもと開催される本展では、19世紀末から20世紀初頭のスウェーデン美術黄金期を彩る名画が集結。自然とともに生きる北欧の感性や、日々の暮らしの中に宿る光の美しさを繊細に描き出した絵画を紹介します。パリで学んだ若き芸術家たちがスウェーデンに持ち帰ったレアリスムの技法、そして郷土へのまなざしが織りなす作品群は、現代に生きる私たちにも静かな感動を与えてくれることでしょう。上野の地で“北欧の光”と出会う、特別なアート体験をぜひ。

日程

2026年1月27日(火)〜4月12日(日)
スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

時間

9時30分〜17時30分、金曜日は9時30分〜20時(入室は閉室の30分前まで)

会場

東京都美術館 企画展示室
JR上野駅「公園口」より徒歩7分
東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」より徒歩10分
京成電鉄「京成上野駅」より徒歩10分
※美術館には駐車場がありません。

入場料

※観覧料未発表(2025年9月時点)
※最新情報は展覧会公式サイトをご確認ください。

主催者

東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、NHK、NHKプロモーション、東京新聞

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.swedishpainting2026.jp

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

藤本壮介の建築展|7月2日(水)〜11月9日(日)六本木・森美術館で開催!未来と原初を紡ぐ建築の世界へ

藤本壮介の建築展

2025年大阪・関西万博の「大屋根リング」の設計で注目を集める建築家・藤本壮介による初の大規模個展が、六本木の森美術館で開催されます。会場では、彼の活動初期から現在進行中のプロジェクトまでを8つのセクションに分けて紹介。模型や図面、竣工写真に加え、実際に空間を体感できる大型模型やモックアップも展示され、建築に詳しくない人でも楽しめる構成になっています。藤本の未来都市像への提案を通じて、建築が人の暮らしや社会に与える可能性について考える貴重な機会です。

日程

2025年

7月2日(水)〜11月9日(日)
藤本壮介の建築展

時間

10時〜22時、(火曜)10時〜17時、(8月27日)10時〜17時、(9月23日)10時〜22時

会場

森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口よりコンコースにて直結。都営大江戸線「六本木駅」3出口より徒歩約4分。東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5出口より徒歩約10分。

入場料

[平日]

一般 2,300円(オンライン 2,100円)

学生(高校・大学生)1,400円(オンライン 1,300円)

中学生以下 無料

シニア(65歳以上)2,000円(オンライン 1,800円)


[土・日・休日]

一般 2,500円(オンライン 2,300円)

学生(高校・大学生)1,500円(オンライン 1,400円)

中学生以下 無料

シニア(65歳以上)2,200円(オンライン 2,000円)


※事前予約制(日時指定券)を導入。オンラインで購入可能。

※当日枠に空きがある場合は、窓口でも購入可能。

主催者

森美術館

関連リンク

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https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/soufujimoto/index.html

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。