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野の花の中

中山 忠彦

日本芸術院会員 芸術院賞・日展総理大臣賞・白日会会長

野の花の中

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作品名野の花の中
作家名中山 忠彦
技 法キャンバス・油彩・額装 F5号
状 態画寸法 35.0 × 27.1 cm                                             額寸法 52.5 × 44.4 cm                                     作品状態良好
備 考売約済

経 歴

1935年 福岡県小倉市(現北九州市)に生まれる
1953年 18歳で上京し伊藤清永に師事する
1954年 第10回日展に「窓辺」60号が初入選
1958年 23歳 白日展に「群像」を出品し、会員に推挙される
1965年 30歳 若林良江と結婚
1968年 33歳 大阪・日仏画廊にて初の個展を開催
1969年 改組第1回日展に「椅子に倚る」100号を出品、特選受賞
1972年   37歳 初の欧州旅行(夫人と共に2ヶ月にわた旅行)
1976年 東京・セントラル絵画館にて個展開催
1980年 45歳 白日展に「妝う」80号を出品し、内閣総理大臣賞を受賞
1983年 48歳 「中山忠彦画集」を出版(求龍堂)
1985年 50歳 「昭和世代を代表する作家シリーズ 中山忠彦展」が開催され
新宿伊勢丹・名古屋松坂屋・大丸心斎橋・福岡県立美術館を巡回する
1987年 52歳 日展会員となる
1988年 53歳 日本橋・春風洞画廊にて「三人展」(野田弘志・森本草介・中山)
1989年 54歳  大分県中津市に木村記念館が開館、作品が常設展示される
1996年 61歳 大分・トキハにて個展を開催
  日展に「華粧」100号を出品し、内閣総理大臣賞受賞
1998年 63歳 「黒扇」にて日本芸術院賞受賞
  日展理事となる 日本芸術院会員となる
2001年 66歳 日展事務局長となる
2009年 74歳 日展理事長となる
2013年 78歳 日展常務理事となる
   現 在 白日会会長も務める

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